今を生きるしかない

7月に「九州で四角大輔さんに会う」

四角大輔さんにどうしても会いたい気持ちをツイッターで発信して、目を撮りたいので会ってもらえませんかとDMしたら「待ってます」と返信をもらうことができました。

すぐに7月の四角さんのスケジュールを調べて、四角さんが登壇するイベントの場所までの飛行機のチケットを撮りました。

タイミングは完全に「今」なんだ。

 

6月3日の自分の誕生日を言霊の日と決めて、子どもたちと神社に自分の願いごとを言いに行きました。

わたしは「四角大輔さんに会いたい、会って目が撮りたい」と大きな声で言いました。

息子も大きな声で幼稚園の友達の家に遊びに行きたい、と言いました。

最後に娘が自分の願いをいうのですが、少し遠慮がちに言うのです。

わたしはそれを聞いて、小さい声だと神様が聞こえないかもしれないこと、言葉を発することでその言葉がどのように自分の夢をかなえてくれるかを娘に伝えました。

すると娘はなんども願いを言いました。

少しずつ大きな声で。

賢くなりたい、足が速くなりたいという願いを大きな声で言うのです。

娘には願いは口に出すだけではなく、自分で努力しなければならないことも伝えました。

口に出すことはあくまでスタートで、誰かが自分の願いを叶えてくれることはありません。

そして自分の願いごとに対して堂々としていることも大切な姿勢です。

 

おれはおれしか撮れない写真を撮りに行くよ。

シャッタースピードは速くても1/400だと思う。

1秒にも満たない瞬間を撮ることが今おれが一番したいこと。

叶えられる夢は全部叶えてやるんだ。

Follow me!